PitTracker

ライブ参戦履歴と支出を記録して、統計で振り返る。予定ライブのカウントダウンや履歴の検索にも対応した、あなた専用のアプリです。

新規登録は無料。メールアドレスだけですぐに始められます。

無料で始める(サインイン)

PitTracker でできること

参戦記録・検索

ライブの日付・イベント名・会場・出演バンド・メモをまとめて記録。サーキットイベントの複数会場にも対応。過去の入力から候補が出て、バンドや会場の検索で過去のライブもすぐ見つかります。

予定ライブ

チケットが取れたライブを予定として登録。当日まで「あと○日」とカウントダウンし、参戦日を過ぎると自動で履歴へ。予定は参戦数や支出の集計に含まれません。

支出管理・集計

チケット・ドリンク・グッズ・遠征費などの支出を項目ごとに記録。当年の参戦数・消費総額・累計参戦数をメイン画面で自動集計します。

統計で振り返り

年ごと・全期間で、月別の参戦ペースや支出カテゴリの内訳をグラフで確認。よく観たバンド・よく行った会場・よく行ったイベントの Top10 も振り返れます。

アプリ画面

当年の参戦数・消費総額・累計参戦数と、予定ライブの件数を表示するダッシュボードの画面

お知らせ

よくある質問

PitTracker は無料で使えますか?
はい、無料で始められます。メールアドレスだけで新規登録でき、参戦記録や支出の管理といった基本機能をすべて無料でご利用いただけます。
どんなことができるアプリですか?
ライブやフェスへの参戦履歴を記録し、チケット代やドリンク代などの支出をまとめて管理できます。サーキットイベントのように複数の会場を回ったライブも1件にまとめて記録でき、これから行くライブは予定として登録して「あと○日」のカウントダウンを表示できます。記録したデータは、月別の参戦ペースや支出カテゴリの内訳、よく観たバンド・よく行った会場・よく行ったイベントのランキングとして自動で集計され、年ごと・全期間で振り返れます。過去のライブはバンド・会場・イベント名で検索でき、参戦数は X(旧 Twitter)にシェアすることもできます。
これから行くライブも登録できますか?
はい。記録の日付に今日より先の日付を入れると「予定」として登録され、ライブ履歴の一番上に日付の近い順で表示されます。予定のライブには「あと○日」のカウントダウンが表示され、ライブ当日には「今日!」と表示されます。予定のライブは参戦数や支出の集計には含まれず、参戦日を迎えると自動で参戦済みの履歴に移って集計に反映されます。
過去に行ったライブを検索できますか?
はい。ライブ履歴の検索欄から、「すべて」「バンド」「会場」「イベント名」のいずれかを選んで検索できます。入力するとその場で絞り込まれ、一致した件数も表示されます。全角と半角、大文字と小文字、カタカナとひらがなの違いがあっても見つかり、スペースで区切って複数の言葉で絞り込むこともできます。
ツアーやフェスごとに参戦数を集計できますか?
はい。統計ページの「よく行ったイベント Top10」で、イベント名ごとに参戦した公演数を多い順に確認できます。年ごと・全期間の切り替えにも対応しています。同じツアーやフェスの公演は、同じイベント名で記録すると1つにまとめて集計されます。入力補完を使うと、過去に入力したイベント名をかんたんに選べます。
サーキットイベントも記録できますか?
はい。1件の記録に複数の会場を登録できるので、サーキットイベントで回った会場をまとめて残せます。会場がいくつあっても参戦数や支出は1本のライブとして集計され、統計の「よく行った会場 Top10」ではそれぞれの会場を1回として数えます。
記録したデータは他の人に見られますか?
いいえ。参戦履歴や支出などの記録は、ご自身のアカウントに紐づいて管理され、あなた以外の人が見ることはありません。X へシェアする場合のみ、あなたが選んだ内容が投稿されます。
アカウントを削除(退会)できますか?
はい。ログイン後のメニューにある「アカウント設定」から、いつでもアカウントを削除できます。削除すると、登録したすべての参戦記録とアカウント情報が削除され、元に戻すことはできません。
参戦記録を SNS でシェアできますか?
はい。メイン画面のサマリーにあるシェアボタンから、その年の参戦数・総消費額・累計参戦数を X(旧 Twitter)へ手軽にシェアできます。投稿する前に文面を確認・編集できるので、ライブ活動の記録を友達やフォロワーと共有したいときにご活用ください。
スマートフォンからでも使えますか?
はい。PitTracker はスマートフォンでもパソコンでも快適に使えるように作られています。ライブ会場でその場で参戦記録や支出を入力することもできます。iPhone は Safari の共有メニューの「ホーム画面に追加」、Android は Chrome のメニューの「アプリをインストール」から、ホーム画面に追加してアプリのように使えます。App Store や Google Play からのダウンロードは必要ありません。

さっそく始めてみませんか?

新規登録は無料。メールアドレスだけで、ライブ参戦の記録をすぐに始められます。

無料で始める